課題研究最終報告 -ねじめびわ茶パッケージ作成-

【目的と現状】
・ねじめびわ茶をもっと多くの人に知ってほしいと思い、そのために新しくパッケージを考え十津川農場にプレゼンを行うことが目的
・現状はパッケージを考え、プレゼン資料も作成した
【具体的取り組み】
・まず十津川農場について調べ、理解を深めた
・チャットGPTやジミニなどを使いパッケージデザインの案をいくつか挙げた
・その案をもとにキャンバを使用し最終的なデザインを考えた
・そのパッケージデザインをプレゼンするための資料をキャンバで作成し十津川農場に送るメールも考えた
【成果・理解できたこと】
・パッケージ、プレゼン資料、メールを作成できた
・A Iをうまく活用することでパッケージのヒントを得られることが理解できた
・ねじめびわ茶を主にどの世代の人に知ってほしいかでコンセプトが変わるということが理解できた
【反省・今後・発展】
・チームのみんなに現状の共有があまりできなかった
・今後は3年でも行い、実際に十津川農場へ訪問しプレゼンを行う。その後改良を行い再度確認を取る