2026年度 鹿児島県立南大隅高等学校 3学年

探究テーマ
根占びわ茶パッケージ・ラベル作成
①テーマ設定の背景
多くの若者にも根占びわ茶飲んでほしいので若い人にも手に取ってもらいやすいパッケージを作りたいと思ったから。
②仮説
③調査方法
びわ茶の新パッケージ案やチャットGPTなどのAIを使いパッケージの作成をする
④結果・分析
AIを使ったり根占びわ茶のことを深く知ることで若い人にも手に取ってもらいやすいようなパッケージができた。
⑤まとめ
1つのパッケージを作るのにたくさんの時間がかかってしまった。
根占びわ茶にプレゼンをするとなると、1つのパッケージ案ではいいプレゼンにならないと思うので短時間で多くのパッケージを作ってプレゼンをするときいろんな案を出せるようにしたい
⑥残論点・今後の課題
短時間で多くのパッケージ案を作ること